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上田竜也と初☆コミュニケーション ●現場(勝運)●

2003/09/23 23:51


今日は私にとって忘れられない一日となりました…
だって…だって私はついに
あの上田竜也とコミュニケーションしてしまったのだ

今まで現場ですれ違うことは会っても、
直接会いたいって思って会えるなんて
考えたこともなかったから



今日は少クラの収録日。
私とMちゃんはオリキが気持ち悪いくらい群がって列を作っているのを
渋谷公会堂の時計台の下でヒキぎみで見つめていました(笑)
そんで仕事の終わったSコと、Sコの友達のAちゃんと、
またまたその友達の子と合流致しました。
Sコの友達ってゆーこの二人は、仁と亀に顔バレし過ぎて
NK付近にはあまり近づけないそうです

ってことで、ワケもわからないまま新宿につれていかれた私…

ほんとによくわからないままボーッとしてると…Mちゃんが一言。
「…上田だ!」

目線の先にはロバ丸カップルが∑(゜ロ゜;)
思わず固まる私(笑)
もう、マジどーしていいかわかんないくらいテンパった!!
でもみんな楽しそうに一緒に階段を降りていくので
私も慌ててついていきました。

そしてホームでAちゃんは上田に向かってあっさり一言。
「この子さぁ~上田クンのこと好きなんだって」

…………
∑(OдO)…え、私!?

もう、ほんとに頭真っ白!
まさかそんなに簡単に紹介して頂けると思っていなかったので(汗)
私が真っ白なうちにAちゃんは
「聖わぁ?」「聖どこいんの?
なんて普通に中丸と話してるし(@д@;)

そしてAちゃんてば、
めっちゃヘッピリ腰の私の腕を無理矢理つかんで、
かなり強引に竜也の前へ引っ張っていこうとします。
たっちゃんがカッコよすぎて、そんで会えたことが嬉しすぎて思わず
大号泣(/Д`)゜・。
それでもポーカーフェイスの上田竜也(笑)
そしてそんな私を置いて、Aちゃんとその友達とMちゃんは
聖の所へ向かいました。

でもSコが一緒にいてくれたから、ちょっと安心した
そこからの私はやばいくらいに必死!
でもね…たっちゃんは現在あのキャラのため、
たっちゃんに話しかけてるはずの私の言葉には
とことん中丸くんが応えてくれまして
いや…それはそれで嬉しいんだけどさ…
お前は上田のマネかよ!
と心の中で毒づいていました。

そして中丸を見送った後、
たっちゃんは快速に乗り換えるため○○○○で下車
私も夜行バスに間に合わないのでそこから引き返すことに。
最後にお別れの挨拶をして、私は反対側のホームに向かうため
階段を降りて行きました…が!
あまりに上田竜也が好きすぎて、
思わずデカイ声で愛を伝えてしまった私(爆)

…次の日Sコに聞いたところ、クールな顔で壁にもたれてた竜也が
それにビックリして思わず覗き込んでたらしい(笑)

…愛だわ(痛)


あんなに長い間プライベートのたっちゃんと一緒にいられたのは
初体験だったので、ホントに嬉しかった!最高の思い出になりました。

アリガト、たっちゃん
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意外に強引。 ●リアルエピソード●

2003/09/20 23:45


まだKAT-TUNができたばっかりぐらい?学生時代のロバ丸の話。

ある日、二人で某駅から京浜東北線に乗車

竜「このまま大●行って乗り換えかぁ
って帰宅経路を考えてる竜也に対しての中丸の一言。
雄「いや、赤●で●●線乗り換えじゃん?」

いやべつに竜也は乗り換える必要ないですよ
中丸さん、乗り換えたって一駅でバイバイじゃないですか
それにわざわざ竜也を付き合わせるんですかっ

しかし、そんな中丸への竜也の返事は…

竜「あそっかぁ

…そうですか…
もう何も言わんよ…二人でどうぞラブラブしてくださいッ
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